投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


(無題)

 投稿者:w  投稿日:2016年 6月 5日(日)16時24分13秒
  質問者の意識が答えを誘導してしまうというのは、
一義流気功、小池先生でも同じことですか?

一義流気功で治るのかどうなのかも引出で、わかるのでしょうか?

薬が合ってない可能性があって、人体に多大な影響を与えているのかも、
そのテストでわかるんですか?

また、4月27日ごろの掲示板のやりとりで、麻酔の薬だと、
回復が難しくなるのはなぜでしょう?不要物を出す、ということでは、
精神薬と同じなのでは、と思うのですが。

質問攻めですみません。どうなっているんだろうと、
なかなかしっくりこなくて。。
 

> w 様

 投稿者:小池義孝  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時45分1秒
   潜在意識から情報を引き出す技術ですが、他院で行って同じ結果が出る断言はできません。

 まずイエスかノーで判定を下すわけですから、質問者が想定している項目でしか結果が出ませ
ん。またこれは非常に難しい問題ですが、実は思い込みや先入観が結果に反映されるリスクもあ
ります。質問者が、回答を誘導してしまう恐れがあり、それによって思い込みに満ちた歪な判定
をしている困った事例もあります。

 ただ質問の回答自体は、相当、詳細なところまで突き詰められる技術です。
 

> w 様

 投稿者:小池義孝  投稿日:2016年 6月 4日(土)22時41分25秒
   異常反応は、心の耐久性と回復力を落とすものです。またトラウマを固着させるものです。

 その意味で、鬱病やパニックなどの根源的な原因となります。但し、耐久性と回復力を超える
苦痛があれば問題を発生させますので、それら全ての原因が異常反応にある訳ではありません。

 しかし深刻な状態にまで追い込まれる、あるいは何度も繰り返すようなケースでは、背景とし
て大きな異常反応がある場合が大多数です。

 子宮頸ガンワクチンの副作用については、過去に実例がありません。脳性麻痺、脊髄損傷につ
いても、多くの事例はありませんが、改善された事例はあります。

 薬の悪影響が強い場合は、その薬を止める必要性があります。遺伝による精神疾患は、知性の
欠如は見られますが、鬱病などを生まれつき決めるものではありません。
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2016年 6月 3日(金)21時15分45秒
編集済
  連投すみません。

ちなみに、潜在意識からの情報引出についてです。
一義流気功で引出を行うのも、他院で引出を行っても結果は同じですか?

YES、NOで引き出せるとしたら、分岐点をいくつもつくっておけば、
どんなことでも精確な情報が引き出せるのでしょうか?

例えば、
何番の背骨が損傷しているから傷みが出ます、
この薬が原因になっています。
数年前のあの出来事が原因です。
これは一義流気功で完治します、完治しません など、
いかがでしょう?

 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2016年 6月 3日(金)19時52分19秒
  質問です。
鬱やパニックでも、異常反応が原因のものがすべてなのでしょうか?
たとえば、併用している薬や遺伝的な要素で、鬱やパニックになっているとは考えられますか?
その場合、一義流気功で治るのでしょうか?

また、子宮頸がんワクチンの副作用、脳性まひ、脊髄損傷について、
一義流気功での改善の見込みはありますか?

一義流気功で大幅な改善が見込めそうなものと、そうでないものの境目が知りたいです。
 

> もも 様

 投稿者:小池義孝  投稿日:2016年 5月31日(火)22時50分40秒
   症状の背景によって、治療の有効性が決まります。

 まずはご相談なさってみてください。その上で、決断されるのが良いと思います。
 

> 匿名希望 様

 投稿者:小池義孝  投稿日:2016年 5月31日(火)22時49分39秒
   毒出しキャンペーンは、びっくりする時もありますが、大物が過ぎ去った後は爽快です。

 何か疑問があれば、何時でもお知らせください。
 

赤面症

 投稿者:もも  投稿日:2016年 5月27日(金)16時14分34秒
  はじめまして。
28歳女性です。
幼少期から赤面症ではあったのですが、社会人になり静かな環境での仕事のため
少し話をするだけで赤面するようになり、
赤面症が年々悪化しております。
名古屋のゆのもと健療院に通院すれば、改善されるのでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 5月25日(水)08時54分37秒
  鼻水が止まったらすぐに、下痢が始まりました。 昨年の今頃も同じ症状で、慌てて病院に行って血液検査、そして胃と大腸にカメラを入れて検査をしましたが全く異常が無く、むしろ同じ年代の方々に比べて健康だと言われて驚きました。 今振り返ればあれもキャンペーンだったのですね。 小池先生のアドバイスをいただいてからはもう慌てることは無くなりました。 小池先生にはとても感謝しております。  

> 匿名希望 様

 投稿者:小池義孝  投稿日:2016年 5月23日(月)12時03分30秒
   毒出しはキャンペーンのようなものです。

 一つのキャンペーンが収束すると、その症状は止まります。そして次のキャンペーンが開始さ
れると、同じ症状、あるいは異なる症状が始まります。

 そうやって毒の総量を減らしていくと、キャンペーン中の症状自体も強いものが減っていきま
すよ。
 

/82