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全14件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

中学校の帰り道

 投稿者:名無しさん  投稿日:2009年 4月30日(木)16時59分54秒
  中学校の帰り道、あり得ないものを見かけた

な、なんと上の服一枚しか着てない人が歩いていた

一応ひざ上10cmぐらいのところまで下げていたが

明らかに下着を着てない

乳首が勃起してるのがよくわかる

(透けてたわけではないのだが、服の上からポッチが見えた)

携帯をいじってるところを見ると‥‥‥

なんかのエロ掲示板の命令か?

とにかく我々は軽く勃起してその場を去った
 

(無題)

 投稿者:凛美  投稿日:2008年 4月 3日(木)12時39分35秒
http://yaplog.jp/mai134_syounan/archive/550#ct
↑のブログ・・・自由に荒らして。
 

ろり物と円交DVD50タイトルで1万円!

 投稿者:理奈  投稿日:2008年 3月 7日(金)20時33分49秒
  ろり物と円交物を中心に格安で販売しています。
後払い可能ですので安心確実に入手可能です。
通常1タイトル500円で販売していますが、
現在50タイトル1万円のセール実施中です。
 

(無題)

 投稿者:ベトナム旅行  投稿日:2007年10月 7日(日)23時53分43秒
  すいません。続きます。^^;  

良かったら読んでください

 投稿者:ベトナム旅行  投稿日:2007年10月 7日(日)23時52分26秒
  自分の経験を少し聞いてください。
私は、一応♀です。平均より低い(?)外見のせいか、二十歳を過ぎても彼氏
が出来ずに男性経験の無いままでした。焦ってはいなかったのですが、どうしても
体からくるモノに困ってしまうようにはなっていました。学校の卒業が近づ
き、就職活動が終わってない私は、合コンとか友達の紹介とかで彼氏を探し
ている暇などあるはずもなく(本当はあった気もする‥)、あまり考えなくなって
いました。
 

メンテ乙

 投稿者:匿名  投稿日:2007年 7月31日(火)02時07分10秒
  メンテ乙  

えりかの画像

 投稿者:えりか♪  投稿日:2007年 7月 5日(木)00時30分14秒
  初体験の画像とかあるよ☆
http://pr8.cgiboy.com/S/5150519

http://pr8.cgiboy.com/S/5150519

 

(無題)

 投稿者:あゆみ  投稿日:2007年 6月13日(水)12時49分4秒
  わたしのサイトよかったらみてね☆いろいろ興奮すること書いてあるよ!笑

http://smaf.jp/174028368c13491

 

妻を貸し出す(2)

 投稿者:ぴろき  投稿日:2006年11月 9日(木)21時32分18秒
  次の土曜日がやってきた。
妻は先週と同じように身繕いを済ませると、「これから健二さんに…セックスし
て…もらいに行ってきます…」とあいさつし、家を出て行った。
私は急いで居間のビデオデッキにテープを挿入すると、食い入るように画面を見つ
めた。
左手の薬指に光る結婚指輪以外、何一つ身にまとっていない妻の姿が映し出され
た。
妻は私が最初の男であり、私以外の男とは直接裸を見たことも見せたこともありま
せん。
だから私のすることや私の体が当たり前だと思い込んでいたのですが、このビデオ
には、それがまったくの間違いであり、すべてにおいて新しい経験をさせられる妻
が記録されていました。
映し出されたのは、ベッドルームで、ベッド上での行為が映せるようにセットしてい
ました。
ベッドに向かいライトが照らしています。そしてカメラはベッドの角側から据え付
けてあるようです。
これほど明るいところでセックスをするのは妻も初めてですが、健二の性欲を満た
すための行為に口出しをしない約束なので大目に見るしかありません。
ベッドの真ん中に全裸の妻が正座しています。
そしてカメラに向かって、おそらく健二に吹きこまれたあいさつをしました。
「…き、今日から健二さんの・・・通い妻として・・・私、相沢由美は健二さんとの初め
てのセックスをします。・・・幸弘さん・・・私の性交の …一部始終・・・を見ていてく
ださい…」
すると、ベッドに向かって、トランクス一枚の健二がやってきました。健二がベッド
に上がると、妻の体は緊張のあまり硬直していますが、目線は健二の体に釘付けに
なっていました。
健二の体は見事です。がっしりした筋肉質で180cmある身長がノッポに見えま
せん。腹も引き締まっており、男から見るとほれぼれするようなたくましい肉体
も、153センチしかない妻にとっては恐竜に迫られるような恐怖を感じさせてい
るようでした。
妻は健二を向かってもあいさつしました。
「今日から健二さんの…せ、性欲処理を…お世話いたします…。人妻由美です。健二
さんの…ペ…ニスを…喜ばせるために…一生懸命がんばります。よろしくお願いし
ます。」
言い終わると向こう側のカメラに向かって三つ指ついてふかぶかと頭を下げまし
た。
怯えて固まっている妻を、健二はやさしく抱きしめました。
耳元で、内容までは聞こえませんが、とてもやさしい口調で何かを囁きながら妻の
髪や肩に軽く触っています。
妻の緊張が徐々に解けていくと、キスを交わし、胸や太ももを愛撫し始めました。
しかし、健二が妻の右手を自分の股間に導いたとき、妻はひっと叫んで手を引っ込
めると、両手で顔を覆って泣き出してしまいました。
すでに大きくなっていた健二のペニスはトランクスの上から頭を突き出していま
す。健二は身体も大きいが、ペニスもアメリカンポルノの男優のような大きさなので
す。標準より小さ目の私のペニスを普通だと思っていた妻には、いきなり2倍近い
ものに遭遇してまた恐ろしくなったしまったのです。
「こわい…こわい〜…」怯えて涙をぽろぽろと流して固まってしまった妻を健二は
またやさしく抱きしめました。そして片手でトランクスを脱ぎ始めました。
ますます怯える妻を健二はまるで始めからやりなおすように髪をなで耳元で何かを
囁きながら徐々に愛撫を強めていきます。やがて妻の緊張も取れてきて、妻の股間
を健二の指がまさぐる頃にはすっかり興奮し、はあはあと息を荒げながら体をくね
らせるまでになりました。
しばらくして、いよいよ健二が妻の両足を大きく広げさせのしかかってきました。
妻は興奮し上気して真っ赤になった顔をカメラに向けました。涙目の妻がカメラを
見つめています。
そして唇の動きが「あなた…ごめんなさい…」と告げました。
妻からのこのメッセージをカメラ越しに受け取った時、私の中に衝撃が走りまし
た。
今行われている行為は、決して妻の望んだ事ではないのです、私が提案して妻に半ば
強引に承諾させたことです。なのに妻は私に対して不貞を働いているという気持ち
を拭い切れない…精神的にも肉体的にもすべての負担を妻が背負っている。
(由美、本当にすまない…)私は暴れ出したいほどの気持ちに襲われた。
しかし同時に、その強い感情が瞬時にどす黒い性的興奮へと変わっていくのを感じ
た。そう、妻の心が、体が、汚される…そのことに。そして何もできない自分自身
に。
禁断の快楽、背徳の興奮…ずっと胸に渦巻いていたもの、強い嫉妬による興奮、そ
の快楽に自分は既にはまり込んでいることをそのとき自覚してしまったのです。
しかも、今現在この瞬間もこのビデオと同じことが健二のマンションで行われてい
る。そう思うと脳が沸騰するような感覚に襲われ、眼でテレビを飲み込もうとする
ように画面にかじりつきました。
画面では、健二がゆっくりと腰を進めています。
が、次の瞬間妻が悲鳴をあげました。
「うっ…ぐっ…ああっいたいっ!…駄目ぇ、ああ駄目、いたいっ!…ああ、ちょっ
とやめて、お願いお願い〜!」
健二のペニスは大きすぎて妻の膣内に挿入できず亀頭が入り口で止まってしまうよ
うです。
あまりに妻が痛がるので健二は一旦離れると「これが一番痛くない形だよ。由美さ
んのペースでゆっくりと入れられるからね」と言って自分が下になり妻の体を乗せ
上げました。
妻はこの体位は生まれて初めてで、戸惑いと恥ずかしさでおどおどしていました
が、やがて息を止めて目をつぶると、ペニスに手を添えて真上を向けさせるとゆっ
くりと体重をかけ始めました。
ゆっくり、少しずつ。時々健二が軽く突き出したりして協力します。
痛みのあまり「ひゃっ」と小さく悲鳴を上げて腰を持ち上げてしまっては、またペ
ニスの先に座りこむ努力をしていき…それでも亀頭が埋まったあたりまででどうし
ても止まってしまいます。
ずいぶん時間をかけましたが、とうとうあるとき健二の突き上げと妻の意を決した
座り込みのタイミングが一致して、いきなりズズズッと健二のペニスが半分近くま
で入り込みました。
「っあああっっ!!」一瞬鋭い声で悲鳴をあげると妻は、目を見開き、大きく開い
た口でハアハアと息をしながら、健二の胸に両手をついてゆっくりと前傾姿勢にな
りました。
次に健二が下からまた腰を送り込むと、今度はどんどん入って行きます。
妻は「あはっ!…あはっ!…」とその都度苦しそうな悲鳴をあげますが痛くはなさ
そうでした。
そして2・3度の突きで健二の大きなペニスはすべて妻の中に収まってしまいまし
た。
健二は妻を抱き寄せて上半身も密着させると、大仕事をした子供をほめてあげるよ
うに両手で頭や背中を撫で回しながら、額や頬や耳元に「チュッチュッチュッ」と
短い音を立ててキスを始めました。
二人は体をゆらゆらと揺らして、股間の密着を馴染ませています。
チュッ、チュパッツ!チュッ、チュパッツ!チュッ、チュパッツ!
しばらくすると妻の興奮がだんだん大きくなっていって、たまらなくなったように
自分から健二の唇に激しいキスをし始めました。激しく呼吸を乱しながら、乱暴に
舌を健二の口の中に押し込もうとしています。
私は妻がこれほど自分から積極的に振舞うのを初めて見たので興奮しました。ディ
ープキスは、したことはあってもされたことは一度もありません。
これから起こることに対する期待がますます膨らんできて、心臓が破裂しそうなほ
どに強い鼓動が体の中から聞こえ続けていました。
やがて健二が妻の上半身を持ち上げ、「由美さん、さあ」と言うと腰を振るように
うながしましたが、妻は「はあぁ…」と溜息とも悲鳴ともつかない声をあげるとま
た健二の体の上に突っ伏してしまいました。
健二の耳元に小声で何かささやいています。おそらく、自分は男性の上に乗るのが
初めてでどうすれば良いのかわからないことを告白しているのでしょう。
健二は「うん…うん…わかった…」とうなずきまた妻の上半身を起こさせると、両
手で妻の腰を掴み、妻の体を動かし始めました。
しばらく上下に動かすと手を離し、妻が自分の意志で動くようにさせます。動きが
悪いとまた手を貸して動きを教え、また妻にやらせます。
「由美さん、いいよ…すごく気持ちいいよ…」と声をかけながら。
大体妻がうまく動くようになると、次に腰をグラインドさせます。右周りも左周り
も大回り小回りまでマスターさせ、次に体をのけぞらせて股間を突き出しながら腰
を使うやり方や両足の裏を下につけるやり方や肩膝をついたやり方、ペニスを収め
たまま後ろ向きになる方法など様々な体位を、それぞれに挿入の深さやスピードの
バリエーションもつけさせるように教え込んでいきました。興奮しきっている妻は
健二のいいなりになり必死に取り組んでいました。
妻が私以外の男に性技を仕込まれている…健二の性欲処理のためには必要なことだ
し、覚悟はしていましたが、その光景を目の当たりにすると、見る見るうちに技を
覚えさせられ成長させられていく妻はまるで遠くの存在に感じ、激しい嫉妬と興奮
を感じました。

最後に健二が「由美さんの一番気持ち良い動き方を探してごらん」というと、ある
程度慣れてきた妻はいろんな動きを自分の体に試し、最終的には少し前傾になりク
リトリスのあたりを前後に小さくぐりぐりと健二の陰毛にこすりつけるような動き
をして「ああ…ああ…」とあえぎ声をあげました。
そして健二が「いいよ。それじゃあ由美さん。俺を思いっきり感じさせてよ。いろ
んな動きで俺を犯してよ。ほら」と言うと、妻は髪を振り乱しながら覚えたての
色々な技を披露し始めました。
それはまるで踊り狂う夢遊病者のようで、声も出さずに静かに抱かれる妻しか知ら
ない私は圧倒されてしまいました。
様々な動きを駆使し、懸命に妻は健二を犯しています。
だいぶ経った頃、妻は私とのセックスではまず聞かれない喘ぎ声をあげ始めまし
た。
「ああ…は〜…あっああ、…ああ…うっ、はあ〜…あああん…」
「由美さん、可愛いよ。…すごく可愛い声だよ。…もっともっと可愛い声を…もっ
と聞かせてよ、…感じちゃうよ」
健二の言葉を聞くとますます妻の声が大きくなり、徐々に腰振りダンスのスピード
が上がってきました。
「イクんだね?もうイキたいんだね?」と健二が聞くとうんうんと首を縦に振りま
す。
「由美!イッてごらん!ホラ由美!一番気持ち良いやり方で!由美の一番可愛い声
を聞かせて!」
呼び捨てで命じられると、妻は体位を変えて健二の胸に両手をつき、股間を前後に
擦りつける動きに切り替えました。さっきと違うのは、倍のスピードで腰を振って
いることです。
「あっあっあっあっあっ…」自らの腰の動きに合わせて細かい喘ぎ声を響かせま
す。
健二の性欲処理の世話をする…夫の願望で、他人とのセックスをして見せる…もはや
このセックスの本来の目的を忘れ、妻は自らの快楽を極めるためだけに、もう戻れ
ない道を全力疾走していました。
「あっあっあっ……っあーーっ!、あーーっあああーーーっ!」
妻が顔を天井に向けて背中を反らせました。
イキ始めた妻にまた健二が声をかけます。
「由美!イクんだ!由美!イキますと言って、思いきりイクんだ!」
「あああーーーっ!……ああ、…イキます!…ゆ、由美、イキます!…イキ…ます
ぅ…」
声を絞り出し体をのけぞらせて遂に妻は激しく絶頂を極める姿を晒してしまいまし
た。
艶めかしく胸を突き出すように背を反らしたまま全身を硬直させ、妻はこちらのカ
メラを見つめていました。
濡れ乱れて頬にかかる髪、血が噴き出さんばかりに真っ赤な顔に汗だくの壮絶な表
情、その瞳はうつろで、涙を一杯に湛えて輝いていました。
私の人生で見てきたあらゆるものの中で、この時の妻の姿ほど圧倒的に美しいもの
を見たことがありません。
まもなく弛緩した妻が健二の上半身に倒れこみました。
大きく呼吸をしながらも動けなくなってしまい、健二は、身体を反転し入れ替え、妻
をベッドに寝かす形で腰を揺すりたててもビクビクッと痙攣するだけです。
妻のあまりの激しい絶頂に健二は、大きく勃起しているペニスをずるりと引き抜く
と最後の数回を手で扱き、大量のザーメンを妻の腹の上に放出した。失神状態の妻
の身体についたザーメンをやさしくウエットティッシュで拭いて、ティッシュで妻
の股間を拭いてあげました。
すると急に驚いた声で、
「あれ?血がついてる!由美さん、大丈夫?」
なんとティッシュが赤色に、いえ、妻の分泌した大量の愛液と混ざりあってピンク
色に染まっていたのです。
差し出された物をぼんやりとした目で見た妻は「…いやだぁ、もう……いやぁ
ん…」と言うとうつぶせになって顔を隠してしまいました。

そのとき私は初めて妻を抱いたときのことを思い出しました。
妻はロストバージンのときに出血がなかったのです。
まれに処女膜が柔らかい体質の人がいて、膜が伸びることで破れずに男根を受け入
れてしまい出血しない場合があるそうです。妻がそういう体質だったということで
すが、それが今、健二の巨大ペニスによって破られたということでしょうか?
そういえばペニスの入り方も、入り口付近からなかなか進まなかったものが、急に
何かふさいでいたものがはずれたように、いきなり健二のペニスが半分近くまで突
き刺さったし…。ちなみに私との初体験は、ペニスの先から根元まで粘土にすりこ
ぎでも埋め込むようにゆっくり圧力に抵抗しながらの挿入でした。
しかし3年近くも夫婦生活をしていて、処女膜が残っているなどということはあり
えるのでしょうか?激しいセックスで膣内のどこかが擦れて出血しただけかもしれ
ません。
しかし、私はこのとき妻は健二に女にされてしまったのだと信じることにしました。

愛する私の妻、由美…、
人妻、由美の処女喪失…。
そのビデオがここにある…。
そう考えると興奮がますます激しく高ぶったからです。
私は夢中でビデオテープを妻の処女喪失場面まで巻き戻し、その瞬間…日付、時
間、秒数まで…を脳裏に刻み込みました。
匿メール:bayfm
 

妻を貸し出す(1)

 投稿者:ぴろき  投稿日:2006年11月 9日(木)21時22分0秒
  貞淑な妻に対して、私の中に常軌を逸した考えが、、、
それは、妻と他人のセックスを見たい!という事でした。
私の「妻と他人とのセックスを見たい!」という願望は、簡単には叶えられません
でした。なぜなら、妻が断固として拒否したからです。
それもそうですよね。
幾ら夫公認とはいえ、夫の目の前で他人に抱かれる妻を演じると言うのは、たとえ
夫本人の希望でも承諾できるものではないですよね。
でも私としても、妻と他人とのセックスのホームページなどの情報を読むにつれ
て、想像は膨らむばかり。

私、相沢幸弘は38歳で、セックスに関しては淡白であり、妻の由美(25歳)もお嬢様育
ちで、私が最初の男であり、私以外の男とは直接裸を見たことも見せたこともありま
せん。

 由美は端正な顔立ちの色白で身体の線も細く華奢だが、脱ぐとバストは88のDカッ
プの美乳という、アンバランスな美しさだ。
 しかし、お互いセックスに対して淡白と言う事で、そういった、いやらしさ、淫靡さ
とは無縁の落ち着いた雰囲気の清純貞淑な妻だ。
 人前に出る事が苦手で、男性との免疫もない。
二十歳前の妻は幼顔の美少女で憧れる男性は多かったようだが、おとなしく控えめ
な性格で男性と会話するときは恥ずかしくて目線を落としてしまうような娘でし
た。私と知り合ったときも、はにかみ、目線を泳がせながらも一生懸命しゃべる彼
女の愛らしさに心を引きずり込まれるような魅力を感じました。
妻が、お嬢様学校の女子大生の時に、コンパで知り合った時、真っ赤な顔をしながら
うまく会話に加わることもできず健気に酒を注ぎまわっている童顔のマドンナに一
目ぼれしてしまったのです。
私も仕事人間で、自分の仕事を立ち上げたばかりで、女性つき合いが、苦手だったの
で、ぽつりぽつりとした話し方しかできなかったのですが、それがかえって妻を安心
させたようで、心を許したまぶしい笑顔を私にだけ見せてくれたのです。
13歳も年上のさえない私と清純を絵に描いたような妻とのつきあいが始まりまし
た。

そんな妻を、何度となく説得し、様々な条件をつける事で、ようやく、妻を説得するこ
とに成功しました。
 それは、妻がどうしても、私の前で他人とセックスする事ができないという事で、ビ
デオに撮ったものを私が見る事、相手には全く面識が無く、そして、身近で合う事の無
いあかの他人で柔和な人物にして欲しいとの事です。
 やはり、妻としては、私以外の男との事で、不安が大きいのです。

 私は、妻の了解を得たことで、そういったHPを通して募集しました。
募集の中身は、身元がしっかりしている事、経験が豊富で、ウブな女性をやさしく接し
てあげられる方、妻とのセックスは全てビデオに撮る事、最後は、ペニスが大きいとい
う事(この部分は妻には内緒だったが・・・)、これは、会った時に、トイレでナニを見せ
てもらう事で確認させてもらう事です。
その中で、様々な返事の中から、身元が確かで、住まいも私達の住まいから、ある程度
離れた人物を人選していきました。
5人ほど、私が直接会い、この人でいいかを面接した、その中で、29歳で長身の物腰の
柔らかい男性、健二(仮名)さんにお願いする事にしました。

 最後に、妻と喫茶店で直接話してもらい、妻の了解が得られるかでした。
妻は、とにかく3人で一緒にいるのは、イヤだというので、その日は、妻に喫茶店に行っ
てもらい、私からケータイで彼に連絡をとり、その場をセッティングしました。
妻は、朝から不安で、何度も「やめましょうよ」と、乗り気ではなかったのですが、も
う彼には今日会うようセットしたから、迷惑をかけられないと、送り出しました。

その夜、妻は帰宅し、私に向かいOKの返事をしてくれました。
妻としては、健二を断ったとしても、また、新たに、別の人物を私が見つけてくる事、こ
ういった理由でまた、他の人物と合うのに抵抗がある事、そして、彼本人の物腰の柔ら
かさと、年齢的にも、あたしに比べ近く清潔感を持っていた事です。

翌日健二を喫茶店に呼び出しました。
妻は、やはり恥ずかしがって話し合いには参加したがらずすべて私にまかせるとのこ
となので、Kと私は二人だけでテーブルをはさみ、コーヒーを飲みながら話し合い
ました。
そしてその場で詳しい約束事を取り決めました。
・ 妻は週に一度、夜から翌朝まで彼のマンションに泊まりこみでセックスを行うこ
と。
・ 私の許可無く、ふたりで合う事は厳禁。
・ 妻の体には一切傷をつけないこと。
・ 膣内での射精は不可。必ず妻の膣外にて射精を行うこと。
・ セックスの行為は全てビデオに記録し、私に渡す事、ダビングは禁止。
・ 報酬として健二の性欲処理を兼ねるので、健二のセックスの内容に対して口出し
は一切しないこと。
などが主な約束として決められました。
最後に、ビデオカメラと三脚、テープを1ダース、健二に渡しました。

舞いあがる気持ちを押さえるように健二は神妙な顔つきを作っていましたが、私は
話の最中、胸の中に湧きあがるどす黒い興奮を覚え、指先が小刻みに震えているの
を悟られないように必死でした。妻が夫ではないこの男に毎週セックスさせる……
そう思うとしゃべることも苦しいほどの興奮でした。

健二と妻、由美の初めてのセックスの日のことを私は一生忘れません。
土曜の夕方、入浴して身を清め、念入りに化粧をした妻は、私が、新しく買っておい
た黒いブラと細い紐が食い込む小さな黒いパンティを身につけました。普段は普通
の白い下着しか使ったことのない妻は、しきりに恥ずかしがり、食い込むパンティ
の感触に顔を赤らめて太ももをよじらせていました。丸いヒップはほとんど露出し
ていています。
私は強い興奮に襲われ抱きついてキスをしようとしましたが、化粧がはげるからと
拒否されてしまいました。そして妻は黙ってストッキングとミニスカートをはき白
いブラウスをはおるとうつむいて小さな声で、
「じゃ、あなた…行って……きますから…」
と告げました。その声が少し涙声になっていたのはまだ抗う気持ちが残っていたか
らでしょうか。すぐには出て行こうとせず、立ったまま私の返事を待っています。
私は目を合わせず、妻を突き放すように
「ああ、行ってらっしゃい」
といいました。妻はそれを聞くとうつむいたまま黙って出て行きました。

私は一人部屋で身悶えるしかなかった。
 私の淫欲な願望の為、妻を他の男に差し出す…妻に対する済まない気持ちと、小
さくなり怯えながらも出掛けて行った妻がこれから為す行為に対しての激しい嫉妬
と興奮。
明日妻はどのような顔をして戻ってくるのか、セックスの報告内容はどのようなも
のなのか、そして自分がどれほどの興奮の底へと落ちて行くのかという期待に、ま
るで全身が激しく勃起した性器になったような感覚になり自分を持て余していた。
このままでは明日まで自分の精神が保てない…私は通らぬ喉に大量の酒を流しこみ
ベッドに潜りこむことで無理やり眠りについた。
童顔に真っ赤な口紅を引いた妻が黒い下着で迫ってくる夢を見た。全身を汗で光ら
せ艶かしく挑発的なポーズを取っているのだが、なぜか私は妻に触れることができ
ない。口元に笑みを浮かべ、妖しい目つきで、悶え苦しんでいる私をじっと見つめ
ている…

ガチャリと玄関の扉を開ける音がして夢うつつから現実に引き戻されたときにはす
でに翌日の昼前になっていた。
パジャマのズボンがびしょびしょに濡れている。射精はしていないようだが、シー
ツにまで染みこむほどに分泌したものを片づける間もなく妻が寝室に入って来た.。
両膝をそろえてイスに腰掛けるとうつむいたまま小さな声で「ただいま戻りまし
た…。ゆ、由美は、健二さんと…セックス…してまいりました…」とつぶやくように
言った。あとで聞いた話だが、この露骨なあいさつは健二に命じられたものらし
い。

髪にブラシは入っているようだが化粧はしていない…風呂上がりのような姿の妻は
ストッキングを履いていなかった。非常に疲れ切った様子だが怒られた子供のよう
に背筋を伸ばしてうなだれたままイスに座っている。ふとハンドバッグに手を伸ば
すと中から一本のビデオテープを取り出した。バッグの中に丸められたストッキン
グが見えた。
「これ…健二さんがあなたにって…約束の物…」
ビデオを受け取った私は居間にあるビデオデッキの方へ行こうとしたところ「待っ
て、やめて!今は、まだ見ないで、心の整理が…お願い…お願いだから…」とすがり
ついてきた。
しかたなく私はベッドに座り直すと、まっすぐに見つめながら妻に話しかけた。
その姿は蛇が小さな雨蛙を追い詰めて命乞いを強要しているようだったかもしれな
い。
「どうだった?」
「…健二さんは大きくて…とても…いたかった…」
「何回くらいしてもらった?」
「…わからない…いつかビデオで…見て…」
「気持ち良かったか…」
それには妻は答えず、きゅっと体を強張らせた。太ももを締めつけている。体が感
触を思い出しているのだろう。
「イッたか?」
妻は全身を真っ赤にしながら消え入るような声で答えた。
「………………はい…」

たまらず私は妻の手を引きベッドに引きこみました。
すると妻は「あなたやめて、あたし今日はもう無理…もういっぱいなの…お願
い…」と抗います。しかしびしょびしょになったシーツと私のパジャマのズボンに
気づくとハッして、「…手で…してあげるから…」というと私を寝かせ覆い被さ
り、キスをしながら濡れたパンツの中に手を入れてきました。普段は決して妻のほ
うから積極的にふるまうことはなかったので興奮した私はおとなしくなされるがま
まにしました。
妻は顔を右に左にと傾けながらキスをしてきます。妻の温かい吐息を味わいながら
私はまもなく大量に放出してしまいました。
唇を離すと妻はバスタオルを取りに行きましたが、部屋を出るときにちらりと私を
見た妻は、夢の中で見た妖艶な表情を浮かべていた…

結局、妻とセックスできたのは水曜の夜だった。
それまでも毎晩求めていたのだが、妻に拒まれその度に手で抜いてもらっていた。
私たちのセックスは、私が淡白なのと妻が恥ずかしがり屋のためとても静かなもの
だ。いつも正常位で行い、妻は声をまったく出さない。絶頂の瞬間に声が漏れる程
度である。
その日は私が興奮していたこともあって二度もしてしまったのだが、妻は一度もイ
クことができなかった。まだ妻の体が完全に回復していないのかと思い悪いことを
したと思ったが、「あなた、愛してるわ」とキスをされると安心して私はそのまま
寝入ってしまった。
しかし夜中にふと目を覚ますと、隣の妻の様子がおかしい。体をまっすぐに伸ばし
たままうつぶせになり、顔を枕にうずめたまま細かく体を揺すっているのである。
「はあ…はあ…」妻の息遣いが聞こえる。布団の中からかすかにくちゅくちゅと音
がする。
「あ…あぁっっはあっ!」聞き覚えのある妻の絶頂の声と共に静かになり、しばら
くすると妻はバスルームに消えて行った。
妻のオナニーを見たのは初めてだった
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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