激しく興奮する体験談
激しく興奮する体験談。
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はじめて妻が・・2
投稿者:
S
投稿日:2006年11月 9日(木)15時19分0秒
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胸の下までボタンの外れたシャツの間から妻の形のよいおっぱいの谷間が見え隠れする 妻
が動くとおっぱいの先の方まで見えそうになる 妻の意識はもう半分くらいないだろう。チ
ロチロと横目で妻を見ていたKもそんな妻を察し直視で妻の胸元やパンティーをジロジロと
見ている。妻の言葉もロレツが回ってなかったりして他人にこんなに酔った妻を見せるのも
これが初めてだ Kが「Rさんて凄い色っぽいですよねぇ こんなセクシーな格好のRさんと
飲めるなんて夢みたいだ」などと言いながら酒を妻に注ぎながら身を乗り出して胸元をを横
から覗き込んでいる。
俺は同僚の前でこんな無防備な姿になっている妻を目の前にして極度の興奮を覚えた 余り
にもジロジロと覗き込むKに対して最初は多少ムッとした気持ちも有ったが俺も酔っている
勢か今はもっと妻の身体をさらけたい妻がKに抱かれるのを見たいと思えてしまう。俺は妻
の下半身をもっと見てもらう為テーブルを前に出し 俺とKは妻の方へ移動し妻を挟み3人
で壁際に並んで座った 妻の隣に座るとリンスのいい匂いがする「Rさんの足はこうして近
くでみると綺麗ですね」とKが言う 妻は「エステれ処理してるんでしゅ」と殆ど舌が回っ
ていない
俺が妻の太もものあたりを撫でながら「そうだろ綺麗だろう」と妻の反応を見る 妻は「エ
ヘッ」と笑うだけで何も嫌がらない 「Kも触ってみなよ」と俺が言うと Kは嬉しそうに「
Rさんいいですか?」と妻に聞く 妻は「・・少ひなら・・」とポワ〜ンとしながら言った
。 俺は妻のそんな反応に頭が真っ白になってしまいそうなくらい興奮した。Kも妻の右足を
擦りだす 暫らく2人で妻の左右の太ももの辺りを撫で回し 俺は「ビキニラインの方も処
理してるのか?」と妻に聞きながらシャツの裾をたくし上げ、ライトグリーンのレースのパ
ンティーをさらけ出した
また色気の有る可愛らしいパンティーで中央の部分がレースで毛が薄ら透けて見える。妻の
目は殆ど閉じていて壁に寄り掛かったまま足を前に投げ出している。その両脇で俺とKは妻
の足を撫で回す。凄い光景だ。妻は俺以外の男を前に自分の下半身が下着一枚だという状況
が分かっているのか、酔い潰れて分からないのか、何の抵抗も無く、嫌がる素振りも無い。
Kは妻のビキニラインや柔らかい内もものあたりを目をギラギラさせて大胆に触りまくる。
少しならと言った筈の妻はもう頭を前にうなだれたまま何も言わない。俺はもう何をしても
大丈夫だと確信したので
Kの前で妻にキスをして舌を絡ませた。妻も無意識なのか目を閉じつつも舌を絡ませ「・・
んっ・・んっ・・」と息が漏れる アルコールの匂いがプンプンしている。Kに目でお前も
やってみろよと合図すると Kは妻の肩を抱き寄せ妻の唇に貪り付いた。昔からあれ程強く
妻に感情をもっていただけにジュルジュルと妻の唾液を堪能し唇の周りまで舐めまくってい
る。激しく長いキスだ。妻は時々腰をくねらせている。Kとキスを続ける妻の背後から俺は
妻のシャツを脱がせた ツンと上を向いた形のよい大きめのおっぱいがプルンとむき出しに
なる
子供を産んでいない妻の乳首はピンク色で可愛らしい。 妻の身体は酒で火照り薄らと赤み
を帯びている。とうとう妻はパンティー一枚という格好だ 俺はKの手を取り妻の胸にあて
がうとKの息は荒くなり妻の首筋まで舐めだした。妻のおっぱいは鷲掴みにされ荒く揉まれ
て激しく形を変える。妻は「・・ん〜・・」とか「はぁ・・はぁ・・」と意気が漏れ始め、
さらに腰をくねらせて足もモジモジさせている。感じている・・妻は確かに俺の目の前で俺
以外の男よって感じているのだ。妻の意識はうつろで冷静な判断は出来ないのかHな気分に
なって許してしまって
いるのか、それともKがここに居る意識が無くなっているのか、それとも夢と現実が解らな
くなっているのか、どちらにしても妻はパンティー一枚という俺以外に見せた事のない身体
をKに抱かれて、そして吐息を漏らしているのだ。Kの舌は妻の耳や首筋、脇の下、そして胸
の方へ妻の綺麗な肌を唾液の跡を付けながらはってゆく。俺はそのまま後から妻の膝を抱え
妻の足をM字形に広げた。すると妻のパンティーの布一枚だけの恥ずかしい部分がモロに見
えた。妻のその恥ずかしい真ん中の部分をよく見るとポツンと縦長に濡れた染みがやらしく
付いていた。
「Rさん濡れてるよ」とKが言うと妻は「いや〜」と小さな声で言いながら足を軽く閉じた。
どうやらなんとなく状況は解るのかもしれない それでも俺は再び妻の足を広げKがパンテ
ィーの上から染みの付いた部分に指を滑らすと「・・あん・・」と可愛い声をだし何の抵抗
もしなかった。そのまま優しく指で擦ると妻は「・・はぁ・・はぁ・・」と意気が荒くなっ
ていた。Kが「Rさん気持ちいいんですか?」と聞いたら妻は頭を少しコクッとさせた。妻が
感じている事を認めた。俺は大興奮して妻のパンティーの両脇をクイッと釣り上げ超ハイレ
グにしてあげた。
すると妻のアソコはコンモリ盛り上がって染みが強調された。さらにパンティーの前の部分
を束ねイヤラシイ姿にしてあげた。束ねた両脇からは恥ずかしそうに陰毛が出ている。Kは
飛び出した陰毛をサラサラと撫でたり摘んだり頬を擦りつけたりしてたっぷり感触を味わっ
た。次は盛り上がった妻のアソコに再び手を延ばしプヨプヨと押してみたり摘んだりして布
一枚下の妻のアソコの具合をじらしながら楽しんだ。妻は腰を浮かせたりくねらせたりして
やらしく悶える。再び指を押し当てぎみに前後左右に刺激をあたえる。
すると妻のアソコはピチャピチャと音を立てた。「・・はあ・・はあ・・んん・・」と妻は
さらに悶えた。妻の可愛らしい乳首がツンと立っている。Kは手の動きを続けながら妻のお
っぱいに吸い付いた。俺はわざと妻に「今Kがお前のイヤラシイ姿を見ながら恥ずかしい所
を刺激してるんだぞ」と言うと「・・ああ〜・・だめぇ〜・・はぁ〜んっ」ともう完全にK
に身を預けている。パンティーの染みは大きく広がっていく・・Kは妻の下半身に頭を移動
させ染みの付いたアソコに自分の鼻を押し当て妻の匂いを楽しんだ後パンティーの上からベ
ロベロと舐めはじめた。
Kが顔を上げ妻のアソコを生で舐めたいと言ってきた。俺は妻の耳元で「Kにもっと舐めて欲
しいか?」と聞くと妻は吐息混じりに「・・うん・・」と答えた俺は興奮で頭がカーッと熱
くなった。「なら自分で言いな」と妻に言うと「・・もっと・・舐めて・・下さい・・」と
小さな声で囁いた Kが「何処を?」と意地悪に聞く 妻は・・アソコを・・Kは「アソコじ
ゃ解らないよ」と問い掛ける。妻はモジモジしている。Kは「言ってごらん」妻は「・・お
・・お○こ・・」俺も妻の口からこんな言葉を聞いたのは初めてだった。「・Kさんにお○
こを舐めてほしい・・」
俺は乱れた妻をもっと見たい。俺以外の男に感じて喘ぐ妻をもっとたっぷり見たい。妻の綺
麗な肌を俺の目の前で楽しんで欲しいと思い、妻をそっと後に寝かせると俺はKの肩をポン
と叩き少し離れて鑑賞する事にした。一応中出しだけはするなとKに忠告した。Kは急いでト
ランクス一枚になると横たわる妻の上に覆いかぶさり再び激しく妻の唇を貪るように舌を絡
ませ合い妻の胸を揉みまくる。妻は「・・んっ・んっ・」と声を漏らし両腕はKの背中に廻
っている。Kは自分の膝を妻の股の下に割り込ませていく。妻はKの足にアソコを押しつける
ように腰を動かしだす。
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